受付中

日程
2025.4.22(火)13:00~13:25
開催方式
オンライン
参加費
無料

概要

DXの進展や世の中の変化の早さに対応するために、システム開発の”内製化”がひとつのトレンドとなっており、それを実現するために生成AIやアジャイル開発を活用することが求められています。
しかし、トレンドとしてこのようなキーワードを耳にする機会は多い一方、すぐにうまく活用できるケースは少ないのが実態です。

これらの技術やスタイルを有効に活用するためには、なぜこれらが求められるようになったのかという背景を正しく理解する必要があります。

本セミナーでは、「生成AIの活用と内製開発の未来」について解説します。

1990年代の技術の民主化から現在のDXに至る、内製化トレンドの背景からはじまり、アジャイル開発と生成AIのシステム開発への活用について具体的な事例を交えて紹介します。

特に、昨今活用が進んでいる生成AIは、内製開発の効率化と革新を実現するための強力な手段です。生成AIによるコーディング支援のデモやその利点と課題についても触れ、システム開発の内製化やアジャイル開発、生成AIによる開発支援の成功に必要な要素を検討します。

内製開発における生成AIの活用やアジャイル開発についてご検討されている方、ヒントを探している方はぜひご参加ください!

登壇者紹介

池ノ上 倫士

株式会社SHIFT
ソリューション本部ソリューション事業部 VPoE​

池ノ上 倫士

SIer、スタートアップベンチャーを経て現職。SIerでは商品数2,000万件を超えるECシステムのSE〜PMを経験。スタートアップでは不正対策・安全対策等のサービスを開発・提供。
2017年SHIFT入社後は、技術組織の醸成拡大に従事、数名の組織から1,000名以上に拡大した。現在はVPoEとして組織的技術力の強化を担う。

※プロフィールは収録時のものです。

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タイムスケジュール

01.内製化トレンドの背景

  GAFA
  ドットコムバブル
  DXレポート

02.技術トレンドの活用事例

  アジャイルの定着
  生成AIによるプログラミング

03.まとめ

04.サービス紹介

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