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主な課題

消費決済行動の大変革が進む中、システムの高度化と複雑化が進行しています。キャッシュレス決済及び無人化店舗において、センサー技術や生体認証及び位置情報といったIoT技術の組み込みなどが求められており、市場ニーズに合わせたシステム開発を効率的に推進する必要があります。

SHIFT
SHIFT
  • デジタル化及びIoT対応に伴う
    新サービスへの柔軟な対応
  • 市場ニーズに合わせたスピーディな
    システム開発とサービスリリース
  • ITサービスとリアル店舗
    の複合サービス拡大
  • 法改正に伴うシステム改修

SHIFTの解決策

SHIFTは、POSや顧客・商品データベース基盤、会計システムなど幅広い流通業界知識を持ち合わせた知見者をアサインすることで、抜本的な品質向上とシステム開発の効率化を実現します。

支援サービスの紹介

支援サービスの紹介

支援事例

ECサイト再構築

  • 目的

    リリース納期遵守、品質強化

  • フェーズ

    結合テスト~受け入れテスト

  • 実施内容

    PMO、ベンダーテスト推進、テスト設計、実行

  • テスト規模感

    50人月/継続

  • 特徴

    数百人月規模の開発において、発注者側支援として、複数ベンダーの開発・テストスケジュール管理をはじめとした各マネジメントを行いプロジェクトの立て直しを支援。また、設計書類が不足している中、SHIFTテスト観点を用いた効率的なテスト設計、実行を実施し、品質向上と納期遵守に寄与。

マイグレーションにおける品質向上

  • 目的

    現行システムとの同一性の確保

  • フェーズ

    受け入れテスト

  • 実施内容

    テスト設計、実行、自動現新比較ツール

  • テスト規模感

    80人月/6カ月

  • 特徴

    システム全面刷新(基盤刷新)における現新比較。基盤違いによるアウトプット違いを防ぐため、現行システムと新システムのアウトプットを効率的に比較するため、SHIFTテスト観点と自動化ノウハウを活用することで、効率的な現新比較を実現。

アジャイル開発

  • 目的

    アジャイル開発における効率化と品質向上

  • フェーズ

    アジャイルテスト

  • 実施内容

    テスト設計、実行

  • テスト規模感

    4人月/継続

  • 特徴

    お客様の人員不足によるスプリントの長期化への対応として、テストチーム立上げによる開発との分業化による効率化を実現。また、SHIFTテスト観点を用いることにより、品質向上にも寄与。

スマホアプリ端末検証

  • 目的

    グローバル提供アプリの端末検証

  • フェーズ

    受け入れテスト

  • 実施内容

    海外拠点を活用したグローバル端末検証

  • テスト規模感

    6人月/1カ月

  • 特徴

    海外提供アプリにおいて、国内では入手困難な端末をSHIFT海外拠点にて多端末検証を実施。国内、国外をワンストップで対応することで管理工数の削減に寄与。

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