日本語 English

お問い合わせ

RPAワンストップサービス

ロボ開発・運用を全面的にサポートし、安全なRPA導入を実現

こんな課題解決をサポートします!

  • そもそも「RPA」が、どのような業務に活用できるのか判断することができない。
  • RPAに詳しい人が社内にいないため、ロボットの作成に工数がかかってしまっている。
  • RPAを導入したものの、ロボットが止まると誰もメンテナンスすることができない。
RPAワンストップサービス

RPAワンストップサービスなら

なら
  • RPAで効率化できる業務を特定して提案

    RPAを適用できる業務は、帳票作成からシステム連携まで多岐にわたり、対象業務によってエラー発生時に停止しないロボなのか、止まればよいロボなのかなど、適用する方針が変わります。SHIFTなら、RPAで効率化できる業務を洗い出し、適用方針を提示することが可能です。

  • ロボット開発や幅広いRPAツールに精通した人材が対応

    多くのRPAツールは、テスト自動化ツールから発展したものです。SHIFTはテスト自動化について圧倒的なノウハウを保有しているため、幅広いRPAツールに対応することが可能。RPAエンジニアも豊富に在籍しているので、お客様が求める体制を構築し、RPA導入をスムーズに行います。

  • ロボットの診断やメンテナンス、サポートも実施

    RPAはリリースしてからが始まり。ロボは連携しているシステムや業務内容の変更によって止まってしまうデリケートな存在です。SHIFTでは、ロボが止まりやすいポイント・トラブルのポイントを診断し、メンテナンスやサポートを継続的に行うことでロボットの停止や事故を未然に防ぎます。

3つの特長

01

要件定義から運用保守までワンストップで支援

要件定義から運用保守までワンストップで支援

自動化できる業務の定義から、ロボット開発、テスト、運用保守まで、RPAに関する一貫したサービスを提供することが可能。さらに「業務のDX」実現に向けて業務をゼロベースで見直し、各業務を人・システム・RPAに配分して、改善後の業務生産性の計測まで支援します。

02

止まりにくいロボ・保守がしやすいロボを実現

止まりにくいロボ・保守がしやすいロボを実現

SHIFTはテスト事業のノウハウを転用し、ロボが止まる200の観点をナレッジとして整備。このナレッジを活かし、ロボが止まる確率を格段に減らすことを可能にしました。また、独自の診断項目を活用することで、ロボの構造に統制を効かせられるため、第三者が保守しやすくなります。

03

分業体制の導入により、リードタイムの短縮が可能

分業体制の導入により、リードタイムの短縮が可能

大規模なロボ開発を推進する場合、ユーザーの業務確認やシステムの時間調整などに時間を要し、費用対効果が出にくくなってしまいます。SHIFTは設計・開発・テストの工程を分業させることで効率的に開発を推進。他ベンダー様に比べて平均30%のリードタイム短縮 ※を実現しています。
※2018年9月~2019年2月にて、弊社クライアント(物流・金融・保険業界のお客様)より算出数値

関連サービス